待つ姿勢
この記事を書いている人 - WRITER -
元船井総研上席コンサルタント。宝飾業界、眼鏡業界のエキスパートとして、約20年以上の実績をもつ。
全国の大手チェーン店をはじめ地域専門店並びに、ボランタリーチェーン、メーカー商品開発にまで多岐に渡るコンサルタント活動を実践。
すぐに成果を出す指導手法には定評があり、暗闇だと思っている状況に光を当てて道を照らすコンサルティング活動を進めている。
基本的に遅刻は、完全に主導権を失い、非常に損です。待ち合わせでも相手の方より後に行くと、何故か気後れしてしまい、なかなか話のペースが掴めない。しかし、逆に相手の方よりも先に行って待っていると心理的な余裕が生まれ、主導権は取りやすくなるものです。だから、私は、なるべく待ち合わせの15分前には、現地に着いて待っているように心がけています。小さなことですが、人間関係においてとても重要なことだと思います。
この記事を書いている人 - WRITER -
元船井総研上席コンサルタント。宝飾業界、眼鏡業界のエキスパートとして、約20年以上の実績をもつ。
全国の大手チェーン店をはじめ地域専門店並びに、ボランタリーチェーン、メーカー商品開発にまで多岐に渡るコンサルタント活動を実践。
すぐに成果を出す指導手法には定評があり、暗闇だと思っている状況に光を当てて道を照らすコンサルティング活動を進めている。